2026年– date –
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区議会
【世田谷区議会でどんなことが話されているの?】 困難を抱える女性への窓口対応
概要 2026年2月18日から20日にかけて開かれた、世田谷区議会第4回定例会の代表質問・一般質問では、区のさまざまな課題が話し合われました。 本記事では、その中から「困難を抱える女性への窓口対応」に関する内容に焦点を当て、議論のポイントを整理しま... -
地域のつながり
「安心して暮らせる地域とは⑨」家族も支援される必要がある理由
本人だけでなく、家族も悩みを抱えていることがある ひきこもりや生きづらさの問題を考える時、本人への支援に目が向きやすいかもしれません。 もちろん、それはとても大切です。 一方で、そのそばで長く支えているご家族も、強い不安や悩みを抱えている場... -
「ゴチャせたがや」レポート
【居場所会で見えてきたこと】(7月9日)
「話を聞いてほしい」その思いを受け止められる場所は、まだ足りていない 7月9日、世田谷産業プラザにて「ゴチャせたがや」の居場所を開催しました。 今回は初めて参加された方1名と、ボランティア1名にご参加いただきました。 少人数だったこともあり、一... -
困りごと
【みんなで考える世田谷の困りごと⑦】地域の中に「居場所」は足りているのでしょうか?
学校でもない。 職場でもない。 家でもない。 それでも、「ここなら安心して過ごせる」と思える場所があります。 近年、「居場所」という言葉を耳にする機会が増えています。 不登校の子ども、ひきこもり状態にある方、子育て中の親、一人暮らしの高齢者な... -
区議会
【世田谷区議会でどんなことが話されているの?】 高次脳機能障害の支援の充実
概要 2026年2月18日から20日にかけて開かれた、世田谷区議会第4回定例会の代表質問・一般質問では、区のさまざまな課題が話し合われました。 本記事では、その中から「高次脳機能障害の支援の充実」に関する内容に焦点を当て、議論のポイントを整理します... -
地域のつながり
「安心して暮らせる地域とは⑧」“居場所”はなぜ地域に必要なのか
「居場所」とは、どんな場所なのか 「居場所」という言葉を聞くと、人によってさまざまなイメージがあるかもしれません。 交流する場所。相談する場所。支援を受ける場所。 もちろん、そうした役割もあります。 一方で居場所とは、 「無理をせずに居られる... -
地域活動・市民参加
【活動報告】「こころサポーター養成研修」を受講しました ~地域の声を安心して聴くために~
受講日:2026年6月30日 「せたがやの声をカタチに」は、地域で暮らす方々の困りごとや思いを丁寧に伺い、その声を地域課題として整理し、行政や地域へ届ける活動です。 一人ひとりが安心して話せる場があってこそ、本当の声を聴くことができます。 そのた... -
困りごと
【みんなで考える世田谷の困りごと⑥】一人暮らしの高齢者の孤立に気づける地域は作れるでしょうか?
「最近、あの人を見かけない。」 「困っている様子だけれど、声をかけてよいかわからない。」 高齢化が進む中で、一人暮らしの高齢者の孤立は全国的な課題となっています。 世田谷区でも、高齢者が安心して暮らし続けられる地域づくりが重要なテーマとなっ... -
施設訪問レポート
【施設訪問レポート】世田谷区発達障害相談・療育センター「げんき」を訪問しました
はじめに 「せたがやの声をカタチに」では、地域で暮らす方々の困りごとや、地域で行われている支援について知るため、世田谷区内の相談先や支援機関などを訪問しています。 2026年6月23日、世田谷区大蔵にある「世田谷区発達障害相談・療育センター『げん... -
区議会
【世田谷区議会でどんなことが話されているの?】 障害者のスポーツ機会の確保
概要 2026年2月18日から20日にかけて開かれた、世田谷区議会第4回定例会の代表質問・一般質問では、区のさまざまな課題が話し合われました。 本記事では、その中から「障害者のスポーツ機会の確保」に関する内容に焦点を当て、議論のポイントを整理します...
